夜勤明けナースのマンコを滅茶苦茶に

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こちらは当サイト舐め犬体験談談投稿フォームより、namenameぽんた(26歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

こんにちは。

タツヤ26歳で大学院生です。

自分は3年ほど前から舐め犬専用の掲示板を利用し複数のマンコを舐め回してきました。

特に今まで出会った女性の中では30歳看護師の愛さんが一番良かったです。

今回は愛さんとの舐め犬体験についてお話させて頂きます。

掲示板には

「キスやフェラはしません。クンニだけ宜しくお願いします」

と書かれていました。

特にクンニだけもイけてしまう自分にとっては問題無。

そこで自分から愛さんを誘うと即出会いへ発展できました。

そしてライン交換後約束の日時等を決め当日を待つことになります。

待ち合わせ当日。

地元埼玉にあるドンキホーテ駐車場で待ち合わせ。

車を停車して5分位。

自分の運転する軽自動車へに近づいてくる女がいます。

自分は車から降りて

「愛さんですか?」

と確認。

すると

「私の車の方が広いからコッチに乗らない?」

ココで彼女は自分の車の方へ歩き出しました。

目の前に現れたのがハイエース。

愛さんは後部座席のドアを開き自分から先に乗り込みます。

「どうぞ」

自分も乗り込みます。

まじまじと自分の顔を見ながら…

「好きなのクンニ?」

「はい」

「舐め犬になった経験は?」

「3年間で、確か5人くらい…です」

「へぇー」

愛さんココでニヤッと笑いながら更にシート深くまで腰掛けると同時に股を大きく広げました。

「私ね今夜勤明けでアソコが凄く臭いの。大丈夫?」

自分にとってむしろその方が興奮すると彼女へ伝えます。

「さあ、お願い、私の可愛いワンちゃん」

愛さんは今日一の笑顔で自分にクンニを求めてきました。

まずはパンティの真ん中部分を脇にズらそうとした時…

「だめよ、最初はパンティの上からよ!ほら!!」

彼女の指示に従いパンティの割れ目が出来た箇所から舐め上げます。

ウッ、臭い!
これは今までクンニしたきた女性の中でもダントツだと思う。

且つ今はクソ暑い8月だし、仕事中も汗ダクダクでアソコが蒸れまくっている事が原因かもしれません。

「どう?私のくっさいマンコ…美味しい?」

出だしは本気で気絶するくらいの臭さでしたが時間が経つにつれ結構イイ匂いに変わってきました。

「さあ…今後は直接よ」

愛さんはパンティを脇にズらし生マンコを見せてくれます。

自分はビダの中に隠れたクリトリスにフレンチキス。

「アン、さあ、もっとア~」

相当ココが好きみたいです。

今度は舌を長く突き出しクリをチロチロ。

「ダメよ、そんなに焦らしちゃ…もっとベロベロに舐め上げて~」
愛さんはそう言うと自分の頭を両手で掴み彼女のマンコへ引き寄せました。

「ジュルジュル、ジョボジョボ」

愛さんのマンコからは異常なほどのマン汁が垂れ始めています。

「ピチャピチャ、ジュルジュル…ウグ、…プハー」

愛さんがあまりに自分の頭をマンコへ押し付けてくるため危うく窒息死しそうでした。

ココで彼女は自分の乳首を責めてきます。

「キスとフェラはヤラないけど乳首はいじってあげる…ア~」

とても気持良かったです…。

既に30分以上は舐めまくっています。

またマン汁の量があまりに多いため自分の顔はテカテカになっています。

「ココに寝て」

自分は後部座席のシートへ仰向けに寝転がります。

すると愛さんのマンコが僕の顔の上に乗っかりました。

顔面騎乗です…。

彼女は凄い勢いで腰を振り、自分の顔は圧し潰されそう…。

「ア~、そうよ、上手…上手じゃない、ア~イイ~」

自分はガムシャラに愛さんのマンコを舐め上げます。

「ア~、くるわ…くる、きそうよ…ア~」

愛さんはそう言いながら自分のサオを握りしめシコシコとテコキ開始。

すると…

「この変態!こんなに我慢汁垂らしやがって…ア~くる、くるの…」

愛さんがイきそうになればなるほどテコキのスピードがアップしてきます。

「愛さん…、ア~、自分も…そろそろ、ピチャピチャ…」

それを聞いた愛さんは更に尻を振りまくり、これでもかという位自分のチンポをシごいてきました。

「ア~」

「イく~」

ほぼ同時にイくことが出来ました。

マジ幸せなクリ舐めでした。

本当に愛さんに出会えてよかったです。

愛さんとは今もたまに会って舐め犬で思いっきりヌいています。

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